JavaScript・TypeScript

react+redux+typescript+webpack

最終更新から9年以上たっています。ライブラリのバージョンや手順が変わっている可能性があります。

お手伝いしてるプロジェクトでWebシステム作る事になった。
これを機に、気になりつつ手を付けていなかったreactをやってみる事にした。

reactを書くにあたって、せっかくなのでes6かtypescriptのどちらかで書いてみようと思い、typescriptを選択した。

そして、reactで各コンポーネントにstateを持たせてると、propsによるバケツリレーが大変になり、reduxを入れる事にした。

サーバサイドはrailsにしたけど、sproketsを捨ててwebpackを使う事にした。

という感じで、何か一気に色々入れて最初は大混乱、compileエラーも出まくりの状況から始まったけど、2週間程やってみたらちょっと慣れてきた。
慣れてくるとreact+reduxは楽な気もする。typescriptはjsよりも分かり易いし書き易い。

webpackは何か色々設定あったりプラグインあったりで、ぶっちゃけ面倒だけど、まぁ何とかなってる。

この中ではwebpackの知識が一番不要な気がするなー。
こんなのIDEなりデプロイツールなりが勝手にやってくれれば良いだけで、わざわざ設定ファイルを自分で書くとかアホらしい気がする。

3年後ぐらいに生き残ってるツールはどれになる事やら。

完全に雑記でした。

made with Flutter

この記事を書いた人がつくったアプリ

JavaScript・TypeScript の記事

コメントの受け付けは終了しました。ご意見・ご質問は X(@nm_aru)へどうぞ。