react+redux+typescript+webpack
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お手伝いしてるプロジェクトでWebシステム作る事になった。
これを機に、気になりつつ手を付けていなかったreactをやってみる事にした。
reactを書くにあたって、せっかくなのでes6かtypescriptのどちらかで書いてみようと思い、typescriptを選択した。
そして、reactで各コンポーネントにstateを持たせてると、propsによるバケツリレーが大変になり、reduxを入れる事にした。
サーバサイドはrailsにしたけど、sproketsを捨ててwebpackを使う事にした。
という感じで、何か一気に色々入れて最初は大混乱、compileエラーも出まくりの状況から始まったけど、2週間程やってみたらちょっと慣れてきた。
慣れてくるとreact+reduxは楽な気もする。typescriptはjsよりも分かり易いし書き易い。
webpackは何か色々設定あったりプラグインあったりで、ぶっちゃけ面倒だけど、まぁ何とかなってる。
この中ではwebpackの知識が一番不要な気がするなー。
こんなのIDEなりデプロイツールなりが勝手にやってくれれば良いだけで、わざわざ設定ファイルを自分で書くとかアホらしい気がする。
3年後ぐらいに生き残ってるツールはどれになる事やら。
完全に雑記でした。
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